赤羽のガールズバー紹介①和服を着て接客したいならここ

和服は日本女性を艶やかに、そして美しく彩ってくれる伝統的な衣装です。
女性を色っぽく見せてくれる和服ですが、最近は和服を着てる方はほとんど見かけなくなりました。

もしナイトワークで和服を着て接客したいなら、「花魁ガールズバー」が狙い目。
このページでは花魁ガールズバーについてまとめています。

花魁ガールズバー 月花(ツキノハナ)で働く


画像引用元:https://twitter.com/ginza_kaori/status/772785253576347648

赤羽駅東口から徒歩5分にある「花魁ガールズバー月花(ツキノハナ)」に入店すると、華やかで艶やかな着物に身を包んだ女の子が歓迎してくれます。
一瞬京都のお店にやって来たように錯覚してしまうガールズバーです。

和服もきちんと着ているのではなく、肩を大きくはだけてデコルテや二の腕が露出しているのもポイント。
「何となく胸が見えそうで見えない」ギリギリ感が男性利用者の心をくすぐります。

花魁風の衣装を着た女の子のばかりなので、気分はまるで京都
忙しくて京都まで遊びに行けない方でも、赤羽で祇園の夜が満喫出来るととても好評です。
お店にはカラオケも完備されており、カラオケを歌って盛り上がれるのも特徴

そして女の子の平均年齢は19歳とかなり若いお店なので、若い女の子と気軽にお酒を楽しみたい方がたくさん集まっています。
都内に居ながらにして京都の雰囲気が味わえるので、観光客もやってくる和風ガールズバーです

ガールズバーのメリット・デメリット


ガールズバーはキャバクラとは違い、女性キャストがカウンター越しに水割りなどのお酒を作り提供するシステムです。
顧客の隣に座って接客するのは違法。
ガールズバーは飲食店扱いであり風俗店ではないので、顧客との接客はある程度制限されています。

ただカウンターにずっと立ったまま接客するので、足がむくむ、足が痛いなど職業病に悩むケースも多々あるようです
仕事をしているうちにだんだん立ち仕事に慣れていく女の子もいますが、慣れない女の子は脱落してしまう事に。
体力のないキャストを思って「椅子に座って接客しても良い」というお店もあります。

キャバクラよりも営業時間が長いため、時給が多少安くても6時間、8時間と長時間勤務する事でキャバクラ以上の日給を稼ぐ事も可能です
体力があり、立ち仕事でも全然問題ない方はガールズバーを検討してみると良いかもしれませんね。

赤羽のキャバクラ求人のサイトでは、ガールズバーやラウンジ、クラブなどナイトワーク全般のお仕事も一緒に掲載されています。
ナイトワークを始めてみたいなと思っている方は是非、赤羽のキャバクラ求人の中から働きやすいお店を探してみてくださいね。